ロックフェラー家の絵画が競売に!!

ロックフェラーセンターのアトラス像

ロックフェラー家が所有する絵画が競売に!!

 

偶然目にした記事なのですが…

デイビッド・ロックフェラー氏と
その妻ペギーさんが所有していた美術品(絵画、食器など)計1600点が
競売大手”クリスティーズ”に競売にかけられる。

5月にオークションが行われ、
その売却益は慈善事業のため寄付されるとの事。

(注目されている作品)
パブロ・ピカソの「花かごを持つ少女」
モネの「睡蓮」
その他アンリ・マティスなど…

売上は約550億になると予想され、
これは個人のコレクションとしては最高額になる見通し。

今回は競売にかける前に
メディアに公開した事でニュースになったそうです。

 

考え…・思い…
一般庶民の私からすると、
作品1点を手に入れるのにも大変なのに、
それが1600点って!!

普通に美術館で展示できるレベルですね!

しかも傑作も多い様で、
見てみたくなりますね~。(というか見れるのかな!?)

もしくは画集や写真集の様になってくれれば、
買って見たくなりますが…。

 

lovely~
それにしてもコレクションを持つってイイですね~。

毎日名画に囲まれながら、
その中で寝て、食べて…。

そして生活するのってどんな気分なんでしょうね~。

 

・・・
絵画好きな私にとっては、
妙にこの記事が気になったのでした。

 

 

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